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店 名
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ぬりや泉町大通り (ぬりゃいずみちょうおおどおり) |
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茨城県水戸市泉町3-1-31 | |
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029(231)4989 029(231)5627 |
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11:30〜15:00 17:00〜20:00 |
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火 | |
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国道50号線沿いの「泉町3丁目」
バス停に程近く、金文字で「うなぎ ぬりや」の看板が「ぬりや泉町大通り」 です。他にも「ぬりや」の屋号のお店がありますが、のれん分けのため経営者が別ということわりがパンフレットに記載されていました。本店、支店と勘違いした方の味の違いの問合せが多いようだ。 |
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2005. 1.19
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| 2006年3月26日に「ぬりや泉町」は火災のため全焼してしまいました。 新聞によりますと 26日午後1時25分ごろ、水戸市泉町3丁目のウナギ店「ぬりや泉町店」から出火、木造2階建て店舗約200平方メートルをほぼ全焼した。当時、店内には客約60人と店員9人がいたが、全員逃げて無事だった。 水戸署の調べでは、店長(38)が1階南側の調理場で、調理中のウナギの焼き台から火が上がっているのを見つけ、119番通報した。 現場は国道50号沿い。消火活動で交通規制がしかれ、渋滞と見物人で一時騒然となった。近くの商店の女性(67)は「真っ黒な煙で何も見えなくなった。けが人がなくてよかった」と話した。 「ぬりや泉町店」の鰻のボリュームも味も印象深いもので水戸へ行った良い思いでだったので悲しいです。一日も早いお店の再建を祈らずにはいられません。 |
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2006. 3.30
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2006年8月1日に「ぬりや泉町」は営業を再開しました。 新店舗では座席や壁紙などの内装を、火事の前とほぼ同じに仕上げた。月に1、2回は同店に通っていたという近くの自営業、石川米子さん(72)は「待ち遠しかったですね。もっと早く再開してほしかったかな。早く、あのホカホカのうなぎを食べたいですね」と喜んだ。
毎日新聞 2006年8月2日 |
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2006. 8. 3
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火災を乗り越え復活した「ぬりや泉町」に行ってまいりました。 お店の中に入っても造りは以前のまま、お店の活気までもが同じ雰囲気で、他人事ながら「本当に良かったなぁ」と頬が緩みました。この日頂いたのは”うな丼”!丼からはみ出るヴォリューム、とろける食感は以前よりグレードアップしているかもしれません。 広瀬店長に伺ったお話は下記のリンクからご覧下さい。 |
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うなぎ大好き番外編 「奇跡の復活 −ぬりや泉町大通り−」 (COMING SOON)
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2007. 1.10
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